
献立が決まらない日はどうする?
「なかなか献立が決まらない日」
ありませんか?
くぐみワタシはあります!
特に、自分のお腹が空いていない時はそうなり易く、食べたいものが思いつかずに困ってしまう。
私の場合、献立は、その日の冷蔵庫内を見て決める計画性が無いタイプ。
なので、食欲がない時の思考能力はとても低い。
「今日の晩ごはん、どうしよう…」と、なりがち。
解決策は「パルシステム」
そんな時、頼りになるのが「パルシステム」
メインになる冷凍品を1、2個常備しておけば、問題はすぐに解決できる。
『献立が決まらない』ということは『料理をする気が起こらない』ということでもある。
パルシステムの半調理済み冷凍食品なら、レンチンするだけ、焼くだけで、メイン料理が完成し、
あとは納豆とか、冷奴とか、切るだけサラダを添えれば献立成立です。
「ニシンの干物」で献立決まらない問題を解決
先日使ったのは、パルシステムの「ニシンの干物」。
ビックサイズのニシンであります
冷凍庫に眠っておりました。

グリルからはみ出る寸前💦これで2人前くらい?

焼いてビックリ!すごく脂がのってる。美味しそう。

大きすぎて、入るお皿がありません。はみ出てる
このニシンと、インスタント味噌汁、納豆、切っただけトマト、竹輪にチーズを押し込んだ「チーチク」で、
その日の晩ご飯としました。
簡単だけど、栄養はバッチリの献立です。
あれば気持ちがラクになる
この1品が冷凍庫にあるだけで、気持ちが少しラクになります。
「いざ」という時のための保険とでも言いましょうか。
パルシステムには、こういった半調理品が多く紹介されているので、選ぶ楽しさも加わり、私にとっては有難い存在。
くぐみ救いの神
食材宅配の本当の価値
食材宅配の価値は、「家まで配達してくれる」だけではありません。
本当の価値は、「毎日の料理の負担を軽減してくれる」ことにあります。
献立決まらない問題の解決も、その一つ。
なら、「スーパーで冷凍食品を買っておけば良いじゃない」と思うかもしれない。
確かに、それもそうです。
が、
スーパーでは売っていない、自社で開発された優秀な商品が、食材宅配サービスには沢山あります。
多少割高だとしても、私はそこに魅力と価値を感じます。
まとめ
献立が決まらない日は、パルシステムで乗り切る我が家。
その一品があるだけで調理のストレスが少し減り、気持ちがラクになります。
小さなことだけど、毎日のことなので大事です。
60才過ぎたら、なるべく悩みなく生活したい。
それも健康へ繋がると思います。
